10月25日(金)辞めない人材の採用方法

~ハローワークの求人票の使い方~ セミナーを開催

~求人票は求人広告です~

そして、求人票の書き方ひとつで
社員の定着度合いが変わります。

第506号

■「ハローワークではよい人は来ない」
中小企業の社長の多くが求人を出す前から
あきらめています。

そして、多額の広告費を使い、
あるいは多額の紹介料を支払い、採用する現実。
お金をかけないと人が採れないと、
あきらめるのは少し早すぎます!

■今の求人票の内容を見直したのはいつですか?
以前のままの内容で求人票を作成していませんか?

いくらでも求人が採れた時代の内容で求人票を
作成していませんか。
社会環境にあわせて、記載内容は見直さなければ
人が採れないのは当然です。
書き方を知っているかいないかで、問い合わせの
数が変わります。

■97%の求人票は応募がありません。
3%の求人票が人を採用できています。

その違いは、
採用できる求人票の書き方を知っているか、
いないかの違いです。
書き方には法則があります。

■労務トラブルの9割は採用段階で決まります。
求人はゴールではなく、採用のプロセスです。
採用面接時に何を見て、どう伝えるのか
事前準備は大切です。

■採用した人が定着するにはワケがあります。
せっかく苦労して求人して採用しても、
1年未満、いえ3ヶ月未満で辞めてしまっては、
意味がありません。

定着するには、入社した後
どこを社員はみているのか
どこにギャップを感じて
辞めていくのか。
事前に知って対策をたてる必要があります。

このセミナーの対象者はこんな方です。
☑ 自社の求人票の弱点が知りたい!
☑ 採用できる求人票は何をかいているのか知りたい!
☑  自社で明日から使える ノウハウが欲しい!
☑ 即戦力人材をお金をかけずに採用したい!
☑ 自社にとって良い人材を採用したい!
☑ 入社した人に定着してほしい!


【セミナー内容】
●応募が無い、採用できない理由を知る
 ・中小企業の求人票の現状と課題
 ・求人票にうそは書けない
 ・弱点診断(ご参加企業の求人票を指摘)

●ハローワークで転職組を採用するには
 ・求人票の構造と記入時の留意点
 ・文字数制限、画像情報の上手な使い方
 ・インターネットに公開することは必須か?

●集めることといい人を採ることの違い
 ・自社の魅力、職場の魅力、仕事の魅力の棚卸し
 ・求人にも会社のビジョンが必要?

●実際に求人票の「仕事の内容」欄を書いてみよう。
 「誰に、何を、どのように」
 他社の求人票はどんな表現をしているのかを知る
 ことができます。
 明日からの求人票に実際に活かすことが可能です。

●入社時に必要な手続きや準備
 入社初日の対応で、社員が定着するか
 どうかは 決まります。

【参加特典】
1.実際の求人票を公開で弱点診断します ※先着3社
  ※セミナー申込時に弱点診断を希望する場合は
 「希望する」と書いてください。
2.セミナー後、60分の無料相談の権利(代表取締役・役員のみ)

【セミナー日程】
日時;10月25日[金]14:00~16:50 (受付13:45)
場所;イオンコンパス東京八重洲会議室
http://aeoncompass-kaigishitsu.com/tokyoyaesu/access/
東京駅八重洲中央口徒歩4分
対象者:代表取締役・役員 人事責任者
費用: 10,000円
限定10席

お申込み方法
こちらから↓

https://1lejend.com/stepmail/kd.php?no=IRnMuXzylTgq

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